コンテナガーデン

Q:水やりの頻度がわかりません

2019-09-03T19:09:05+09:00

植物の水やりは【乾いたらたっぷり】が基本です。最もNGなのは、【毎日ちょろちょろ】あげる事です! 土の表面が乾き、表土がパサパサになったところで、鉢の底穴から溢れるまで、お水をあげましょう。水やりにはメリハリが大事です。毎日可愛がって、大事に育てたい気持ちはわかりますが、水やりは、スパルタ気味でも大丈夫です。しかしながら、シダ系の植物のように、過湿気味がよいもの、サボテンの様に乾燥を好むものなど、植物の性質に合わせて水やりを把握する必要があります。 「うちの植物は?」とお困りの際は、お気軽にご相談下さい。

Q:水やりの頻度がわかりません2019-09-03T19:09:05+09:00

Q:黒いポットの苗を5つ購入しました。鉢の大きさや素材はどんなのがよいですか?

2019-09-03T19:07:08+09:00

5ポットですと、丸いタイプなら直径30cm 高さ10cmくらい。長方形だと20cm×35㎝ 高さ10cmくらいが理想です。 目安としては、苗の量より、ひと周り以上大きい鉢をご用意下さい。素材は、プラスチック、陶器など水に強いものが良いです。陶器は保湿性もあり、水やりの管理もしやすいです。しかし、木製のプランターやブリキなどでも経年劣化が味になり、アンティーク風なものがお好きな方には、オススメです。テラコッタも同様に味が出ます。

Q:黒いポットの苗を5つ購入しました。鉢の大きさや素材はどんなのがよいですか?2019-09-03T19:07:08+09:00

Q:施肥

2019-09-03T19:03:39+09:00

まずは植え付ける際の土に元肥を。花壇などとは違い、限られた土なので植物の状態を見ながら定期的に追肥を施してあげましょう。ただし、肥料は与えすぎると栄養過多の状態になり、逆に植物が弱ってしまうことがありますので、植物の性質や肥料の内容を把握しましょう。

Q:施肥2019-09-03T19:03:39+09:00

Q:咲き終わった花はどうするの?

2019-09-03T19:02:19+09:00

花が咲き終わった後の花ガラ摘みは、次の花芽をつけてさせてあげるとっても大事な作業です! 花だけを摘み取るのではなく、茎の根元から摘み取ってあげましょう。(草花の場合)茎から枝分かれして、お花が付いているものは、茎の中心くらいの長さを残し、葉の上で切ってあげましょう。 また成長につれ枝葉が込み合うと日照不足や、風通しの悪化により病気などが発生することがありますので、定期的に切り戻しをしましょう。 「成長している枝葉を切るのはなんだか気がひける・・・」 「かわいそう・・・」 「芽吹かなかったらそうどうしよう・・・」など、心配でなかなか剪定や、切戻しに躊躇させる方が多くいらっしゃいますが、「モノは試し」と思ってトライしてみてください。 剪定は木を若返らせるためにも大事なことです。枝葉も今以上に増えてしっかりした株になってきますので、怖がらず挑戦してみてください。

Q:咲き終わった花はどうするの?2019-09-03T19:02:19+09:00

Q:植え替えとは?

2019-09-03T19:00:37+09:00

多年草の場合、年に1回~数年に1回植え替えをしましょう。古くなった土を落とし根を整理し新しい鉢に植え替えることでより長く植物と過ごせることになります。

Q:植え替えとは?2019-09-03T19:00:37+09:00
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